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| 2010年度東京グランプリ | 2010年7月23日 |
| 2010年度東京グランプリは、6月1日より始まっています。 東京ブロックの指定する大会に参加すると、成績に応じたポイントが得られます。そのポイントの合計が東京グランプリポイントとなり、ランキングを作成します。 2010年6月1日〜2011年5月31日で開催し、東京ブロック所属選手の中でランキング最上位の選手(別の要件でシード権を得た者を除く)には、2011年全日本選手権への出場権が与えられます。 また、このランキングの順位が、全日本選手権東京ブロック予選の組合せに影響するようになります。 詳細は以下のリンクから確認して下さい。 ⇒東京グランプリ |
| 2010年全日本選手権東京ブロック予選大会について | 2010年5月20日 |
東京ブロック予選大会は、以下の日程で開催します。
無差別の部は予選を2回行い、13日の予選から上位 4 名、27日の予選から上位4名が全日本への参加資格を得ます。それぞれ通過者に次ぐ成績を上げた上位 4 名ずつが、フリークラスの代表権を得ます。 片方のみの参加、両方参加は自由ですが、予選1で全日本代表権を取得した方は予選2には参加できません。予選1でフリークラスの代表権を取得した方が予選2に参加することは可能です。予選2で全日本代表権を得た場合には、不要となったフリークラスの代表権は、予選2におけるフリークラスの次点に回ります。 |
| 2009年度東京グランプリ結果発表! | 2010年5月15日 |
2010年5月15日に開催された天王洲カップにて、2009年度東京グランプリ対象大会は全て終了しました。2009年度東京グランプリTOP
5 は以下の通りです。
東京ブロック所属選手の中で最上位の選手に、2010年全日本選手権の参加権が与えられるわけですが、まず、1位の中島八段は昨年の全日本選手権の成績によりシード権を持っているため対象外。2位の長崎六段は、「全日本出場権は普通にブロック予選に参加して取得する」ということで、辞退。 その結果、3位の村上九段がその権利を手にしました。村上九段は東京ブロック予選に参加することなく、東京代表として全日本選手権に参加することになります。 詳細は以下のリンクから確認して下さい。 ⇒東京グランプリ |